法人向け「マネジメント実践プログラム 〜技を学び、器を磨く〜」を開発しました

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このたび、株式会社やさしいビジネスラボ(代表:中川功一)と共同し、企業の管理職を対象に、マネジメントの理論・スキル(技)と、リーダーとしての人間的な器(心)を、現場での実践(体)とともに半年かけて育てる「マネジメント実践プログラム 〜技を学び、器を磨く〜」を開発しました。

なぜ、このプログラムをつくったか

管理職は、「成果を出す」と「人を育てる」の間で板挟みになりがちです。

スキルや知識を学んでも現場の悩みは消えず、「何をするか」の前に「どうあるか」が問われる場面が増えています。

一方で、これまでの管理職研修は理論やスキルの習得に偏りがちで、「人としてのあり方・器」を正面から扱うものはほとんどありませんでした。

このプログラムは、経営学と「人としての器」の研究知見を掛け合わせ、その空白に応えます。

プログラムの特徴
  • 経営学 ×「器」の科学 … 経営学者・中川功一のマネジメント理論と、「人としての器」の研究に基づく器理論・診断・対話手法を組み合わせた、両社でしか実現できない設計です。
  • 心・技・体は不可分 … 「心(器)」「技(マネジメント)」「体(現場実践)」を切り離さず、各回で「理論を学ぶ→職場で試す」までをセットに、半年をかけて一体で高めます。
  • 成長を可視化 … 器診断で自分の現在地を把握し、最終発表会で半年の変化を言葉にします。全8回・約半年・個社型(1社の複数部署から参加)で実施します。

開講は2026年10月を予定しています。詳細はプレスリリースをご覧ください。
お問い合わせはこちらから。

▶ プレスリリース全文:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000107365.html

経営学 ×「人の器」の科学で、管理職の”技”と”器”を半年で育てる 法人向け共同プログラム「マネジメント実践プログラム 〜技を学び、器を磨く〜」を2026年10月に開講
株式会社やさしいビジネスラボのプレスリリース(2026年7月13日 13時00分)経営学 ×「人の器」の科学で、管理職の”技”と”器”を半年で育てる 法人向け共同プログラム「マネジメント実践プログラム 〜技を学び、器を磨く〜」を2026年1…

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